騎手の一分

今日は自宅で一気読み。
凱旋門賞の前哨戦として行われたニエル賞とフォワ賞。
昨日はその両方とも日本馬が制すという、歴史的な一日でした。
反面、日本の馬産業は一強皆弱化が進み衰退の一途。
その負の部分を騎手目線で書いています。引退覚悟の遺言のような?
若いころJRAに関わった経緯もあり、興味深く読めました。

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by lc4adv | 2013-09-16 15:46 | 馬・競馬 | Comments(0)

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